社会福祉法人花輪ふくし会は、秋田県鹿角市で介護福祉サービスをご提供しています。

 

近況情報

 

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祭典時 こさか/わいわいセンター・とわだ/わくわくファクトリーによる出店
2013-07-19
 毛馬内の祭典では独自に開発したきりたんぽ鍋風味の『鹿角焼そば』を販売しました。具材に使う比内地鶏は利用者の皆さんが一生懸命育てたものです。
『鹿角焼そば』は、ゴボウやセリ、比内地鶏、きりたんぽなど、きりたんぽ鍋でおなじみの具材をいため、鍋に使う自前のスープで味付けしたもので、ソース味の焼そばが苦手だった亀田亮一センター長が、鹿角市発祥とされるきりたんぽ鍋のスープで味付けすることを思いつき開発しました。
 きりたんぽ鍋風味の『鹿角焼そば』はこさか地域生活支援センターの軽食喫茶「みんなのお店『わいわい』」(小坂町小坂鉱山)で、1と5がつく市日の日に提供しています。『変わった焼そばがある』と気軽に食べに来ていただき、接客、販売をされている利用者の方々とも交流を深めてほしいと思っています。 
 
 
2013-07-19
 
 
2013-07-19
 
毛馬内祭典
2013-07-19
 毛馬内地域に伝わる「川原大神楽」の奉納・披露にあわせ、 子供たちの樽みこし運行が行われます。また本町通りには露店も並びます。
 
7月12日〜13日 毛馬内月山神社祭典
2013-07-19
月山神社概要: 毛馬内の鎮守である月山神社は案内板によると「当神社創建の由来は遠い平安時代にさかのぼる。桓武天王の御代「延暦年代」坂上田村麻呂将軍が東国と中央との対立を治めるよう天皇の詔を受け、成就の暁には奥州に7つの月山神社を建立する立願から始まり、その後、将軍の威令がよく行きわたって奥州が静まるに及び、この地に大同2年(806)月読命を奉斉して国家鎮護、蒼生の守護神とされた。中世には社殿が数度の焼失にあい、天文17年(1548)、南部22世政康公の5男武田秀範が二戸から毛馬内古館(当麻館)に移って毛馬内を領するに至り、文禄年中(1592〜96)に月山神社を再建す。以来近世には代々南部藩公の崇敬厚く、明治維新に至るまで藩費寄進をいただき、五穀豊穣、家内安全の祈願神社として敬われてきた。・・・・(後略)」とあります。月山神社は毛馬内市街地に里宮があり、奥宮は茂谷山山中で麓から300段の石段を登ります。鹿角市指定文化財である本殿は鞘堂の中にある為見る事が出来ませんが、境内はかなり神聖な趣があります。

社会福祉法人花輪ふくし会
〒018-5201
秋田県鹿角市花輪字案内63番地1
TEL.0186-22-4000
FAX.0186-22-4141

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