サービス内容

鹿角市障がい者総合サポートセンター

【一般相談支援】
・誰でも、障害のサービスのみに関わらず、疑問に想ったことや相談したいことを気軽に相談を受付いたします。
・情報提供の他、関係機関との連絡や調整を行います。

【基幹相談支援センター】
・地域の相談支援の中核を担う立場として運営し、困難事例や相談支援専門員の人材育成に取り組みます。

【障害者虐待防止センター】
 ・虐待の通報窓口としての業務の他、各関係機関とのネットワークを作り、虐待に対して迅速な対応を図ります。


(鹿角市障害者センター)
【特定相談支援事業・障害児相談支援事業】
・相談内容に応じて、障害福祉サービスの紹介や各種制度の情報提供、事業所の見学や体験利用の調整などを行います。障がいのある方や家族からのご相談に、専門の相談員が対応いたします。

※強度行動障害支援者養成研修、医療的ケア児等コーディネーター養成研修、精神障害者支援の障害特性と支援技法を学ぶ研修会を修了した職員を配置しています。



【指定一般相談支援事業】
《地域移行支援》
・入所施設や長期入院から、地域生活へ移行するための支援を行います。(手続きや体験宿泊など、地域へ不安なく移行できるように支援いたします)
《地域定着支援》
 ・地域生活を開始し、安心して定着できるよう助言や支援を行います。

 

鹿角市障がい者地域活動支援センター


◎レクリエーション活動
・カラオケやボッチャ、テーブルホッケーなどのレク活動を通して、利用者間の交流を深め、健康維持増進を図り、余暇の充実を促す事を目的としています。
◎各種教室、実習など
 ・外部から講師を招き、茶道教室、レクダンス、パステルアート、アップル教室(創作活動)、絵手紙教室などの各種教室を開催しています。また、調理実習なども行い利用者様の自立のための支援も行っています。

利用料金
利用者は、利用料として別表に掲げる金額を事業者に支払うものとします。ただし、生活保護法(昭和25年法律第144号)による生活扶助を受けている世帯及び市町村民税非課税世帯に属する利用者は、無料となります。
2 前項ただし書に規定する世帯は、次の各号に掲げる利用者の年齢等に応じ、当該各号に定める者までを範囲です。
(1) 18歳未満の場合 住民票上の世帯員全員
(2) 18歳以上の場合 利用者と同世帯に属する配偶者
(3) 20歳未満で施設入所者の場合 利用者を監護する者の属する世帯員全員
 
別表


利用時間
金 額
4時間未満
 298 円
4時間以上
 497 円
 
※その他、活動時の材料費などは自己負担となります。ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

児童通所多機能型事業所「とぅいんくる」

児童発達支援事業(療育)

・在宅で知的障害児(発達障害児)が日常生活における基本的知識技能を習得し、集団生活に適応出来るよう療育を提供します。 

・感覚統合を元に「運動」「認知学習」を行います。

・対象は未就学児で、家族の方と一緒に来所していただきます。

◎保育所等訪問支援事業

・保育所や学校、児童クラブなど児童が集まる場所へ訪問し、直接支援を提供したり、相談を受け助言をいたします。

◎放課後等ディサービス

・対象は小学生から高校生までです。

・制服から私服への更衣や身だしなみ、排泄や食事等基本的生活動作を大切にし支援を提供いたします。
・余暇活動として運動(長縄跳び、ボウリング、風船バレー)や個別学習(音読、認知学習等)、生活訓練として制服畳み等療育的要素を含んだ活動を提供しています。
・送迎サービスもあり!学校や自宅へ迎えに行きます。相談して下さい。

◎生活介護

・対象は成人(18歳以上)です。

・基本動作(排泄、食事、姿勢保持、手指の巧緻性)の維持、向上を目指します。
・個々に合わせた活動メニューを提供し、余暇支援を行います。

秋田県障害児等療育支援事業「はあとふる」

・在宅での知的障害児(発達障害児)が日常生活における基本的知識技能を習得し、集団生活に適応できるよう、感覚統合、認知学習を行います。「うちの子の成長がちょっと気になる・・」等の相談も受け付けております。
・基本、母子(家族)通所となります。
・対象は未就学児です。

はなわ地域生活支援センター

1,共同生活援助事業所《グループホーム5拠点(外部サービス利用型1拠点含む)、総定員34名》
  ・グループホーム しずく(男性6名)
  ・グループホーム 赤とんぼ(男性6名)
  ・グループホーム あさひ(男性7名)
  ・グループホーム したまち(男性5名)
  ・グループホーム ひかり(女性7名)


2,多機能型事業所 はなわワークセンター(銅線作業、古紙・段ボール回収、クリーニング)
  ①生活介護
  ②就労継続支援B型事業
◎生産活動やそのほかの活動を通じて、利用者様の得意な事や出来る事に着目し、楽しみや生きがいにつながるように支援します。
◎知識や能力向上のために必要な訓練を継続的に行い就労の機会を提供していきます。
  
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